2013年07月06日

だらだらゆるゆる

お久しぶりです。

すっかりだらだらとすごしています。
部屋は散らかり放題、洗濯物も溜まり気味、食事もかなりいい加減。手抜きか総菜。
以前の私ならあり得ない状態です。
いや、一人暮らししてた頃ならこんなもんだったかな?

とにかく、無理していない状態の私には戻ったようです。
ハラッサー気質もすっかり影を潜めて、のんびり温和な性格が定着してきました。
よほど「普通の人並みの生活」がストレスだったのかな、かなり無理して頑張ってたのかな、と思います。
小さい頃からね。

私にしてみれば、相当無理して頑張ってキープしていた「普通の人なみの私」像で、満足されない、認められない、むしろ努力してないと思われていた。
ハラッサーになるほどまで無理していた虚偽の自分。
だからこその絶望だったし、社会に対して、大人に対しての騙された感。

自分の思いを押し込めて頑張って社会の「良い子」をやっていた。
でも誰も認めてはくれなかった。自分も結局は認めきれていなかった。
「よくやった」「偉い」と自分を褒める事はしていなかった。
「きっといつかいいことがある」と不確かな約束を自分自身にし続けて、自分を騙し続けて、自分を傷つけ続けていた。
そして「いつかのいいこと」が訪れない運命と、「いつかのいいこと」を与えない社会に苛立っていた。
自分で勝手に自分と約束しておいて、その対価を社会に求めていた。

確かにそれはいろんな「世間」から植え付けられた価値観、やり方だった。
「良い子でいたらきっといいことがあるよ」「誰かが見てるよ」
脱いでみたら、いらない価値観だった。
それに私はそこまで頑張らなきゃいけないほど悪い子でもなかった。


今は部屋はキタナイし、服もなんとか回してる状態だし、栄養もヤバいかもしんない。
でも不思議とキチンとしてた頃より病気もしないし、心は軽くなった。
子供とも、すごくよく笑い合ってお喋りする。
食事に時間がかかりすぎるくらいお喋りする。
普通に悪い事は叱るけど、叱らないといけないことが殆どなくなった。
良い家庭環境ではないかも知れないけど、これくらいで良いんじゃないか。

私自身の生育環境がそれほどのものでもないのに、そんなにいきなり良い家庭になれなくていいじゃないか。
むしろ私がそこまでできるなんてすごい自惚れてたんじゃないのか。
私にはこれくらいで上出来なんじゃないのか。
上出来だって認めてあげたらよかったんじゃないのか。


こんな感じでゆるゆる生活です。
ここまでゆるいと友達減りそうなくらいゆるゆるです。
今の状態で友達減るなら、もともと友達にはなれなかった人かもね。
posted by 蝉ころん at 08:30| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月29日

学校の都合

ひかるは今年度も不定期登校。

私としては、よく完全不登校にならずにもちこたえているな〜という感じ。

本人はまだまだどっちつかず。「行きたいけど行きたくない」という言葉は、半分本当の気持ち、半分思考からでた結論だろうとは思うけど、本人に行こうとする意思があって、行ける状態であるなら、行くことをサポートする、それだけでいいと思うようになってきている。

ただ、その落ち着いてきた私の気持ちをかき回すのは、やっぱり学校側。もちろん私がまだまだ突かれて反応するところを持っているから何だけれども。

学校側も、行けたり行けなかったりする子供、しかも、行けてしまえばすごく楽しそうに過ごしている子供が、行けないはずはないと考えてしまうのもわからなくはない。

でも、学年が上がるにつれて、「行かなければいけない事情」が増えてきているなあ、と思う。



高学年になると、だんだんと学校行事での役割が増えていく。

休むと、同じ学年の子にひかるの分の負担がいく。

負担の増える子供たちに不満はたまっていくでしょう。

ひかるが登校したときにその不満をぶつけられたりもするでしょう。

それがまた、ひかるには重くなったりもするようで。

それは、まあ、ひかるが自分で消化していかなければいけないことかもしれない。

でも、もう少し学校側も、来ない可能性が高いものとして、対応を考えてほしいなあと思う。

毎年毎年担任が変わるたびに状態を逐一説明して、事情を話して、理解と協力をお願いして、苦労をかけているなあとは思っているけれども・・・・。

直接説明をしていない教師からは、「なんで来られないんですか?」「今日も無理なんですか?」「お母さんから話してください」などなど・・・・・

責めるような言葉遣いにはまだまだ弱いと実感しつつ、電話を切ったとたんに悪態をついて発散して気持ちを表現してその場で消化しちゃうようにしている。



まったく、学校、行事多すぎ!

自分たちが全部こなすの大変だからって、いっこいっこの行事で力つきて行けなくなる子供の気持ちを考えたことあるか?

負担を背負ってることをわかりつつ、でもやり抜きたいって思ってる子供が頑張ろうとして、でもできなくて辛い思いをしているってのもわかって、でも見守るしか出来ない親の気持ちがわかるか?

なんでも親に押し付けてくるんじゃない!

出来ない子だって出来ないなりに参加できるならいいけど、出来る子と同じレベルを求めるのはやめてくれ!

そしてそれを親に強制させようとするな!

自分たちで責任持ってやってくれ!

出来ない子が出ることくらい覚悟して取り組んでくれ!



ひかるは頑張りたいと思っていて、でも頑張りたくないとも思っていて、私は、それをどっちも認める。できたら、一緒に喜ぶ。

こんなこともまだまだ上手くなんてできなくて。

私はまだ、登校時間になると動こうともできなくなるひかるを、ただそのままいさせておくだけ。

ただ一緒にお昼を食べるだけ。

顔を合わせたら普通に話すだけ。

イライラする前に離れるだけ。イライラは掘り起こしておくだけ。



上に書いた学校のことも、結局は私の心残り。

ひかるのためじゃなくて、私の気持ちのわだかまりだけ。

ひかるや、先生には直接当てずに、私が表現して消化すること。

現実に対応するのは、感情を元にして、思考が考えて、感情が納得できるやり方を決める。

学校の都合は、学校に返す。

私が引き受けられないことなんだから、やっぱりそれは引き受けずに、返す。

対立するんじゃなくて、できませんって言う。

それなりに、私なりに、なんとかかんとか、対応できていると思う。
posted by 蝉ころん at 19:21| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月15日

地震から、4日

発生から4日も、呆然と過ごしてしまった。

私自身は被災地からは遠いところに在住なので何も不都合は起きていないのに、緊急事態モードから抜け出せない。

地震と、津波と、原発と。

リアルタイムで流れてくる被災状況に、不安が刺激され続けている。

被災された方の恐怖を思って、胸が痛い。

単純に私自身も恐怖を感じてる。

私の恐怖を、生き残っていることへの罪悪感を、被災した方に投影してしまっているかもしれない。




自分の無力さを感じる。

無力で、非力なことを情けなく感じる。

阪神のときは、ここまでだった。

できることだけしか、できないし、それ以上をしてはいけないことは、学んだ。

自分の罪悪感を紛らすために、親切を押し付けてはいけないこと。

ぐるぐると考える。

私はどうしたいのか。

私が望んでいるのは何なのか。

1人でも多く助かってほしい。

1日でも早く復興して元気を取り戻してほしい。

それは、本当だと思う。

私に出来ることを考える。

今は、募金と、節電、省エネ。

あとは、ちゃんと自分を生きること。

怖い思いもしっかり感じて表現して、自分の感覚を認める。

あとは、祈ることしか出来ないけど。




それから。外国からの応援がとても嬉しい。

日本って1人じゃない。

1人ってのも変だけど。

ピンチになったらこんなにも手を差し伸べてくれる友達がたくさんいる国だったんだ。

私はそれがとても嬉しい。

アメリカ軍は、危険な原発での作業を手伝ってくれてる。

ロシアは、ガス供給を増やしてくれるって。

ニュージーランドは、自分たちが津波の被害があったばかりなのに、助けにきてくれる。

韓国だって、中国だって、カナダだって、フランスだって、イタリアだって、他にもたくさん、たくさんの国が協力してくれるって。

普段はいろいろうまくいかない時もあるけど、仲間なんだ。

こんなに頼りになる仲間がいたんだ。



ありがとう。

私には祈ることしか出来ないけど。

どうか、1人でも多くの人が、無事で、元気で、いてくれますように。
posted by 蝉ころん at 22:53| Comment(4) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月08日

最近ここへ来られた方へ注意書き

久しぶりに読まれている方へのメッセージを書きます。なんか文体がくすぐったい。

私の独り言記事ばかりになってからも、毎日たくさんの方々が訪れてくれているようで、ありがとうございます。

以前から感じていたんですが、ここはもともとモラハラ被害者のブログだったため、今も検索などで新規に訪れてくださる方には被害者の方が多いんではないかと思っています。

多分、現在進行形で被害に遭われている方には、新しい方の記事はあまり参考にならないどころか、悪影響が大きいと思っています。

それをふまえて、ブログの説明文を変更して、新しい方の記事を読まれる方への注意を付けてみました。



モラハラ被害者の方々の特徴として、ハラッサーを理解したい、理解することでなんとか関係を改善したいという思いが強い傾向があるかと思います。

ハラッサーとしての私の心情を書いていることで、なんらかの参考にしようとされるかもしれません。

そのことで、ハラッサーとの関係を改善しようとされたり、ハラッサーとの関係を長引かせてしまうことに繋がるのではと危惧しています。

何度も書いていること、そこら中で言われていることなんですが、被害者が加害者を改善することは期待薄です。

私一人のハラッサー心理を理解したとして、全てのハラッサーの心理は同じではないし、被害者が理解することで変化できるのは被害者の心構えだけであって、加害者はなんら変化しません。理解を促したところで、加害者のレッテルを貼る気か!と逆ギレされたりするだけで余計頑なになってしまうことが予想されます。

物理的にせよ精神的にせよ、加害/被害の関係から抜け出せるだけの距離をとられることが第一です。

被害者の方ができるだけ早く被害を受けていることへの気付きが訪れますように。そして加害者から距離を取る勇気を持てますように。

私には祈るしかできませんが。




開設当初から一貫して、私自身の問題をどう解決したらいいのか、ということを主眼にして記事を書き続けてきたので、そのときそのときの自分の問題と取り組んでいるうちに開設当初と現在とでは全く毛色の違うブログになってしまいました。

そして現在の私は無職のひきこもりで、子供が不登校寸前という状態です。

最終的に私が世間並みの安定を得るまではこのブログを参考にする方などいないとは思いますが、念のため書かせていただきました。

あなたにとってこのブログで何か得るものがあるのであれば、幸いです。
posted by 蝉ころん at 11:44| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月20日

疲れてるみたい

リビングを片付けて、子供部屋ができて、今度は「私の部屋」が散らかって来た。

新しいPCを買った頃から、少しずつ散らかってきていた。

テレビが変わって、もっと散らかった。

なんだろう。

まだ自分のものになっていない感じのするグッズを警戒しているような、変な感じ。

自分の世界に引きこもる感じも強まってる。

子供たちは子供部屋にいることが増えて、リビングはあまり散らからなくなったけど、今度は私がリビングにいてもすることがない。

することがない状態で、落ち着かない。

なにか、不満を感じている。



どれも、はっきりしない感覚でモヤモヤする。

モヤモヤしてる。



食事の支度は前より一層手を付けるのが面倒だし、洗濯物はかなりギリギリで子供の分だけはなんとか回している。

自分がすごく疎かになってる。



この状態の前に、少し新しいことを始めたくなって始めてみたりもした。

ちょっと急いでしまったのかもしれない。




のぞむが風邪を引いて、看病というでもなく相手をして、一緒に寝たりしていたら、さらに家のことをしたくない感じが悪化した。

そしてまた涙もろくなった。

うん。悪化してる。

自分のことを放っといていた。

気を抜くとすぐ逆戻りする。

自分勝手なことをしているようでも、本当の自分の欲求と違うことをしていることがある。

「私にだって何かする権利がある」

ていうことに捕われていたころの残骸。

本当の気持ちじゃなくて、惰性でしている。

気持ちじゃなくて、思考がリードしている。



頑張ってる。

私頑張ってる。

なにも見える成果はなくても、やっぱり私は頑張ってるし、疲れてる。

疲れてるから休んだらいい。

心を休ませるのってほんと難しいなあ。
posted by 蝉ころん at 15:07| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月20日

捨てたーーーーー

我が家に居座っていた、大物家具たちの処分をやっと始めた。

今まで、たぶん外聞を気にして一度ですまさなければと思っていたけど、何回かに分けてもいいじゃないか、って決めて、今処分できる物からやってしまうことにした。

今日は第一弾。

婚礼ダンスとダブルベッドと本棚を処分した。

婚礼ダンスは、実は私が気に入って決めた物で、当時はとても役に立っていたんだけど、今の住居に引っ越してからは部屋のレイアウトと相性が悪く、すっかり邪魔になってしまっていた。

前回書いた文庫に、無理に家具に合わせて生活してストレスを溜めるくらいなら処分してしまった方がやはりいいんだ、というようなことが書かれていて、ああ、それでいいんだ、やっぱり私はそうしたかったんだなあと思って、踏ん切りがついた。

リサイクルショップの店員さんに見積もり取ってもらったら、「これは売れます」と言ってもらい、普通なら洋ダンスは即処分が相場なのに、和ダンス、洋ダンスとも、運び出しの手間賃のみということにしてくれた。ベッドも本棚も処分だったけど。

お金が安くてすんだのも嬉しいけど、なにより「普通これだけ大きい物は買い手がつかないんですが、デザインがいいから、これは売れます」と言ってくれたのが嬉しかった。

私がデザインに惚れ込んで決めた家具が、まだまだ不人気市場でさえ買い手がつくだけの良デザインだと言ってもらえた。私のセンスを認めてもらえたような気分だった。

私ってやっぱりまだまだ褒めて欲しいんだよねえ。

全然褒められ足りてないんだよねえ。

だから、ちょっとでも褒められると離れがたくなっちゃうんだよねえ・・・・。

たぶん、次の処分のときもあのお店に頼むんだろう。



今日は、お別れにつきものの悲しい気持ちにはならなかった。

だいぶうつ傾向からは脱してきてるんだな。

さあ、これで気持ちを切り替えて新しい環境にしていこう。

次に入れる家具は、しっかり吟味してコンパクトなものを選ぼう。

まずは子供部屋〜。

子供に選ばせたら思惑とは違って結構大型のものを選ばれて若干ヘコんだけど、そこは子供の領域だから。

私は私の領域を楽しく使いやすく整えていこう。
posted by 蝉ころん at 19:12| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月17日

今夏の帰省

実家行って帰ってきた。

夏前は、白昼夢で親に思いをぶつけたり、いよいよ親との対決か?みたいな気配があったりもしたけど、結果的にはなにも起こらなかった。

どうやらあの白昼夢ですでに私の中での対決は終わっていたらしくて、目の前に現れたのは小さなおばあさんと耳の悪い思い込みの激しいおじいさん。

あちらのペースにまきこまれることもなく、蝉家のペースで生活して、そこそこ関わって。それだけ。



それで再確認してきたのは、母がいかに私に母親代わりをさせてきたかということ。

もちろん家事は私がしていたわけではないけど、母の話を聞くのは私の役目だった。私はほとんど母に褒められた記憶がないのに、私はこれでもかというほど母を褒めまくっていた。愚痴もたくさん聞いたし、人の悪口も聞いた。それを外に漏らすようなことはまったくしなかった。疲れているときには労いもしたし、誰にも認めてもらえないことも私は認め続けてきた。家事をしないことさえ、母の居場所を奪わないという役割でもあった。

私がもらえていなかったものを、母には与え続けていた。

そんなことがよく見えた。

今回も、母は得意げに自分の方が父より優れていることを話し、我が儘を言い、自分のやり方を押し付けようとしていたけど、その姿はお母さんに話しを聞いて欲しがってる、要求をかなえて欲しがってる無邪気な子供のようで。

母は無意識に子供のときにできなかったことを私にぶつけていたんだなと思った。

相変わらず母は私に甘えてきたけど、私は普通にいやなことはしないでいられた。やだって言った。私の方があなたの子供なんだからね。



そして父と母の領地争いは続いていて、空き箱と本でさらにスペースは狭くなっていた。

父は母の空き箱が整理されれば本がもう少し片付くといい、母は父が読んだ本を処分しないからものがしまえないといっては、部屋の空きスペースをお互いのもので埋めていく。

お互いに浸食するから、先に取っておかないと不安なんだよね。うちでもあったわ、その戦争。先に片付けた方が負けるわけ。私は負けたからね。1人が片付けたからもう1人も片付けるなんて、ハラスメント人にはありえないからね。

まあそんなかんじで家中の床がもので埋まってた。子供や孫よりも空き箱の方が大事なものででもあるみたいに。



それから、父と母の関係。

父の方が力が強かったり声が大きかったり、どう考えても父の方が恐いし、ずっと父が悪いんだと思っていたけど、今回は、昔から知っていたはずの事実に気付いた。

母は、人前でも平気で父のことをこき下ろしていた。

言葉遣いは丁寧だけれども、父の落ち度を何度でもしつこく責めていた。

母の方が理論的に正しいんだから、父が悪いんだと思っていた。

今回は、父もよく我慢しているな、と思った。

確かに父はギャンブルもするし、夜はほとんど家にいないし、子供の面倒も見ないし、ろくな父親じゃない。

でも、父は父なりに、母との関係でいろいろと我慢もして、好きでもない仕事も頑張ってきたんだなって思った。

母は母でふらふら遊んでばかりいる父に合わせながらどうやって仕事をこなしていかせるかとか、大変だったろうなって思う。

でも、母には私ら子供っていう話し相手、味方がいたけど、父にはいなかったんだ。

父は家庭の中でどれだけ孤独だっただろう。

子供としては、どっちもこまった親だけど、この2人としては最善だったんだろうなって思う。

できる範囲のことでいっぱいいっぱいだったんだよなって。



あともう1つ、新しく気付いたこと。

元夫。私は、元夫は父に似ていると思っていたけど、いろいろ見るにつけ、母の方がもっと似ていたってこと。

人前でこき下ろしたり正論で責め立てたりね。あと私を孤独に追いやる感じと。

あー、こっちかーと。

んでもって私も頑張って応酬して対抗しようとしてたよなとか。



なんてことをちょいちょいと。

色々と気付くことはあったけど、ころんちゃんも特に出てこず、無力感も出てこず。気持ちに対しての影響力はほとんどなかった今回の帰省だった。

ちょっと面倒だなーと思うのは、実家からの電話が増えたこと。かな。

posted by 蝉ころん at 17:26| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月30日

子供の名前

最近、子供のことを書くことが多くなってきて、上の子、下の子、と書くことに違和感が出てきたので、名前を考えました。

上の子:ひかる
下の子:のぞむ

今後の記事ではこの名前で書いていきたいと思います。

ひらがながいいかなー。
漢字がいいかなー。

って迷ったけど、ころんがひらがななので子供たちもひらがなでいきます。

ということで、よろしくお願いします。
posted by 蝉ころん at 09:40| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月13日

ひきこもり母ちゃん

子供たちの学校が始まってから、家を出る必要がなくなりました。

しかも、まだはじまったばかりで早く帰ってくる、昼も食べる。

出てもすぐ帰ってこないとなーとか思ってると、出るのが面倒。

そうしたら、見事に家を出なくなって。

とうとう冷蔵庫が、引っ越しかってくらい空っぽになってしまいました。

今日の夜ごはんで野菜もタンパク質もおしまい。

小麦粉とコメならあるけど・・・っていつの時代ですか。



明日は出かけよう。

用事はともかく、食料買ってこよう。

しなきゃいけないことは欲張らずにいっこずつ。
posted by 蝉ころん at 18:48| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月05日

捨てるぞ

やっと、やっと、元夫が残していった負の遺産、家具ゴミたちに手をつけ始めました。

細かいものはほとんど捨ててたんだけど、元夫が実家から持ち込んだ類いの家具がどうにも、整理できなくて、パワーもなくて、ずるずると3年近くも・・・。

長かったよ・・・



元夫のやつ、結婚当時捨てきれず、断りきれずに新居にもちこんできたくせに、離婚となったらうちに置き捨てていきやがって・・・・うちはゴミ捨て場じゃねえ!私はゴミ捨て場じゃねえ!

こんなものに囲まれてリラックスできるわけないっ。

いっそハンマーとかで叩き壊してやったらスッキリするんだろうなーなんて思いつつも、部屋中が木っ端だらけになるのはおそろしいのでやめました。



ということでまずは自力で運べるものたちから処分を開始。

視界に元夫由来のものがなくなっていくだけでかなり心理的に違います。

あらかた片付けたら、次は1人ではどうにもできない粗大ゴミをどうにかしたい。

それから、お気に入りの家具をじっくり探して入れていくんだ。

ゆっくり自分の場所を作るぞー。
posted by 蝉ころん at 21:52| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月20日

飽きっぽくなってきた

私は小さい頃から、すごく集中力があった。

対象はなんだって、取り組みだすと周りの音が聞こえないくらいその世界に入り込む。

そう、その世界に入り込む。現実の世界から逃げるために。

大人は、好きでその作業をしているんだと思っていたし、私自身もそれが集中なんだと思っていた。

でも、最近わかったんだ。

私のは集中力とは違ったんだ。

のめり込んでいない状態が怖かった。

誰も私の周りにいない状況から気をそらせる何かがほしかった。

何時間だって入り込めた。

だって現実に戻るよりその方が楽だったから。



最近実は集中がきかない。

私はいい傾向だと思っている。

子供のうちって、飽きっぽい子はとても多い。

飽きることができるのは、満足できたから。

「もういい」って思えるから。

飽きることは悪いことなんかじゃなかった。うん、これも洗脳だった。

私は飽きなかったから、「飽きっぽい子」のレッテルはもらわなかったけど。

この分野では、「集中力のある子」のレッテルをもらったけど。

そんなレッテルは私のことをまったく表してない。

私が飽きなかったのは、目的が違ったからだ。取り組むこと自体が目的でなくて、現実から逃げることが目的だったから。

昔から、なんか褒められてても居心地悪かったんだ。なぜかはわからなかったんだけど。

だから、今、本を読んだりしていても、なんとなく現実に帰ってこられるようになって、ちょっと嬉しい。

やってることから手を離せて、今までよりも軽さを感じる。

逃げることから戻ってこられる。

ちょっとずつ現実が好きになってきたのかも。

ふふ。

なんか嬉しいんだ。



こうやって、少しずつ。

私の中の現実を増やしていって。

現実で、生きていくんだな。

本当の集中は、きっとそのうちに。
posted by 蝉ころん at 01:21| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月18日

おかいもの

先日書いた、気になるピンク色のもの、買ってきました。

ピンクのクッション♪

パイル地でとっても肌触りがいいの。

家に帰って、ぎゅってしてみて、

「あ、ころんちゃんだ」

って思った。

今の私のころんちゃんのイメージに、ぽこっとはまる感じ・・・・

かなりな赤ちゃんかも。

ここからなんだね。よしよし。

癒しつつ、癒されつつ、いこう。
posted by 蝉ころん at 21:28| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月04日

早寝おそ起きです

一度寝不足すると、なかなか寝不足から抜けられないです。

今日も早寝します。

最近、眠いときは子供より先に寝てしまいます。

「あんまり遅くならないうちに寝るんだよ〜」

くらい言っておくと、上の子も案外早く寝るみたい。
下の子は、私が寝るとすぐに用意してきます。

子供ってホントたくましい。頼もしい。

子供が素直に伸びていける環境になりたいなあ〜。

とはいえ、まずは自分です。私が素直に伸びるのだ。まずは素直に寝るのだ。

ということで、おやすみなさいませ。
posted by 蝉ころん at 21:19| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月22日

ピンクが気になる

こんにちは。

ここを再開してから、気がつくことが増えてきています。週末のようなイライラがたくさん出てきているのも、刺激があるからかも、と捉えて、意味を考えるようにしています。

今日は、買い物に行った日にもうひとつ気になったことを書き留めておきます。

下の子が入学なので、子供用の入学式の服を買いに行ったんです。

私が目がいって、着て欲しいなと思うのはピンク。黒とかもステキだなと思うんだけど、やっぱり着て欲しいのはピンク。子供は違う色を選びました。

その後も他の買い物をしつつピンクの可愛いカバンを見つけては、こんなのいいなー。持ってくれないかな。とか思ってて、はっと。

私が欲しいんだよね。私が好きなんだよね。

今は私は黄緑とオレンジが好きな色なんですけど、ピンクも好きなんだね?

私は小さい頃に「女の子」を封印したんで、ピンクも一緒に封印したのかも。

年がどうとか気にせずに自分にもピンクを許してみたいな、と思ったのでした。
posted by 蝉ころん at 14:29| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月20日

買い物に行って掘り起こし

今日は家族3人でお買い物。

出かける前は子供の用意の遅さでイライラし、買い物中はおねだりにイライラし、帰り際はグズグズされてイライラし・・・。

最近、イライラは、押し付けられて無理矢理おりこうにしてきたことの現れだとわかってきたので、すかさず根っこ探しをします。

そういえばどちらかの子供と2人で出かけるときはほとんど出ない、このイライラ。

「家族で」がポイントかも・・・。

私が実家で家族で出かけた時。それはイコール父も一緒のとき。

ああそうね。いっぱい我慢してたわ。

父が行く気になったタイミングで他メンツがさっと用意ができないと最悪だったから、話がまとまったとたんに大急ぎで準備してダッシュで玄関を出たっけ。

機嫌良く出かけられたとしても、何が原因で爆発するかわからない父。ダダをこねるなんてもってのほか、欲しくないものでも父が買ってやると言えば喜んで買ってもらわねばならなかった。あれ、本当は父が欲しかったんだろうな。

父の機嫌が悪くなると、突然帰ることになったり、突然父だけどこか別のところへ行ってしまったりしたもんだった。

お店の人とか、他人と関わる機会なんかにちょっとでも気に障る態度を取られるとすぐにガラスのハートに傷がつく父は、突然大声で相手をなじったりしたこともある。このへんは外で子供にひたすら行儀よくさせたくなる原因かも。



イヤだったな。お父さんと出かけるの。

お父さんが一緒だと思っただけでもうどこにも行きたくなかった。でも行かないなんて言えるわけもなかったしね。

おねだりは、小さい頃は貧乏だったからほとんど叶えられなかったな。

やっぱり羨ましいのかな。妬ましいのかな。



う〜〜〜ん。

子供が家にいてるときはうまく掘り起こしもできないのかな。涙腺が反応しないわ。ただ事実を書いただけになっちゃった。また今度深く探ってみよう。
posted by 蝉ころん at 21:16| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月17日

仕事を辞めた意味

コメントのお返事が遅くなっていますが、記事からあげさせて頂きます。


一番最近の職場は、「なんかヤバいんじゃないか」という予感は実はあったんですが、気のせいってことにして、「ただの厳しい職場」ってことにして、自分をだまして働き始めました。そのころの記事も、そんな感じで書いてあったと思います。

それで結局、やっぱり頑張りすぎてしまいました。ハラスメント行為の被害者になることはなかったものの、ハラスメント環境からうまく距離を取れず、結果としてダメージを食らってしまいました。子供が寂しいサインを出すようになって、やっとこのことに気付き、退職を決意したんです。

ハラスメント界はやっぱり甘いものではないですね。

退職後も、すっかり昔の癖が戻ってきてしまい、

・働いてないことに対する罪悪感
・世間体
・子供に対する引け目

などのマイナスの感情に惑わされてしまいました。

それで、就職活動してみたり、オフィス街近くへ買い物に出たり、資格試験の勉強をしてみようとしたり、本をひたすら読みまくったり、やりたいことを必死で見つけようとしたり・・・。焦りに追われて、目的不明の行動を繰り返す毎日。完全に依存対象を探していました。

そのうち、「なんかやってることが変だぞ?」とだんだん違和感が大きくなっていき・・・ようやく、「休んでいいんだ。自分自身が休みたがっているんだ」と理解できたのが、辞めてから3ヶ月後のことでした。時間かかったなあ。

そうだよ。疲れてるんだよ。

だって、小さい頃から、ずっと休まずにきて、やっと離婚が成立した後も、そのまま働き出して、しかもどこへいっても無理をしてしまって。

疲れてるよ。

休もうよ。休んでいいんだよ。



で、今は無職状態で家でほとんど引きこもり。やっとこの状態に罪悪感を持たなくなったところです。

それで、ここのブログに戻ってきて、なんとなく過去記事などを読んでみてビックリ!

子供との向き合い方、小さい自分のこと、すっかり忘れていました!

どこまで戻ってんだよ!あぶないなあ!



貯金もしばらく生活できるくらいはあるし、養育費もきちんと振り込まれているし、生活には問題ない。ダメージは食らったけど、就業経験で自信を取り戻せて仕事に対する不安もなくなった。

となれば、自分の棚卸しには絶好のタイミングじゃないのか!?

まだまだ、癒せていない自分がたくさん眠っている。ハラスメント界に入って行きたくなってしまう原因が埋もれている。

しばらく仕事はいったん置いておいて、自分とじっくり向き合おうと思います。

決断したとたんに、ちびころん、焼きもち焼いて子供とぶつかるし・・・前途多難だ(>o<)

でも、時間をかけて取り組みます。
ゆっくり焦らず。
posted by 蝉ころん at 21:33| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月28日

効果

昨日ここに記事を書いたら、その後最近なかったくらい気持ちがすっきりしてました。視界までクリアになってる感じ。

あらためて、思ったままに書くこと、表現することの力を思い知りました。

相変わらず昔のことを書く時には涙がぼろぼろ出てきて、疲れもすごいんですけど、やっぱり効きます。今日もすっきり。

過去にこだわってないで未来を見た方がいい・・・って人もいますが。過去を振り返っている暇なく働いてたら心が騒ぎ出すので、機会あるごとに振り返ることは私に取って大切なことなのです。加害者性がなくなったわけでもないですしね。

こんな感じで、ここのブログとは長い付き合いになりそうです。



そうそう、昨日の記事では私からモラ関係に近づいていってしまうことを書きましたが、このあたりは人によって色々ですよね。被害者の方がみんな私のように火中の栗を拾いにいってしまうわけではないので、画一的に捉えて自分を責めたり、被害者の方を偏った目で見たりしないようにしてくださいね。

あくまで私の場合の行動を、自分を見つめるために書き出したことですので・・・。
posted by 蝉ころん at 20:00| Comment(5) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月24日

ひと区切り

寒くなってきましたがみなさんいかがお過ごしですか?
ご無沙汰してます。元気です。
コメント返信、超長期放置してすみません。ほんと失礼しました。


実はこのたびまたもや会社を辞めました。

やはりモラが上に立つ会社だったので、だんだんと環境も悪くなり、経営状態も先行きがどうなるかという状態で。

職種としても、もっと自分が進みたかった方向を目指そうと思っています。この不景気にね。何考えてんでしょうかね。



家庭はそこそこ順調です。

仕事が忙しくなって家事がさらに手がつかなくなって家の中は汚いし、子供の相手に手が回らなくてちょっと不安定だったりもしましたけど、不安定ながらも感情をぶつけてきていたし、いい方向にはいってるんだと思います。

上の子もだいぶ甘えてくるようになりました。体の大きいのが二人いっぺんに甘えてくるのでこちらは大変ですけど、ふんばりどころでしょうかね。



またちょこちょこ古傷を癒すために更新したいと思います。
お付き合いいただけたら幸いです。

まだまだ成長してやります。
posted by 蝉ころん at 15:54| Comment(2) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月04日

暑中お見舞い?

まだ覗いてくれている方がいらっしゃるかどうかわかりませんが・・・お久しぶりです。元気に生きてます。

毎日暑いですがみなさんはいかがお過ごしでしょうか。

私の方はそろそろ別居開始からも1年が経過しようとしています。モラの影響からはほぼ脱することができて、日々自分を取り戻していることを実感していますよ。

今の職場もやっぱりモラとハラレル密度濃いですが、なんだかんだうまくやってます。

家庭ではあいかわらず掃除はあんまりできてませんが、洗濯はむしろ離婚前よりきちんとしてるくらいだし、なによりうつ状態がかなり改善しました。無理もきくようになってきました(なるべくしませんが)。自分のしたいことも手を出したりしつつ。



思ったことができるとか、やらなくていいやってさっぱりできるとか、「こうしたい」って思えるとか、失敗してもいいとか、人間として普通のことです。普通のことができる、それだけのことがこんなに自分を明るくして、笑顔にして、余裕ができて、子供も笑顔になって。喧嘩もしたりうまくいかないこともあったり。なんか生き生きしてます。

生活は確かに余裕はないです。金銭的にも、時間的にも。でも精神的な余裕がある、それだけで生活が楽しいです。

悩んだり辛かったり悲しかったりももちろんありますけど、悩んでもいいし、辛くてもいいし、悲しくても、怒ってもいい。いろんな感情を感じながら元気にやっています。体も強くなって体力もついてきましたよ〜。

たぶんまだ埋まってる自分がいる。掘り出されていくのが楽しみです。



なかなか書けませんけど、こんな感じで、元気です。
あなたのところにもこの元気が届きますように・・・。
posted by 蝉ころん at 00:14| Comment(7) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月22日

最近の変化

またまた一週間が経ちました。元気でやっております。(^^)

今の仕事に就いてから、変わったことがあります。

それは、現実逃避をしなくなったこと。厳密に言うと空想癖はなくなってないのでしてないわけではないんですが、決定的に違うのは、現実の方が面白いようになってきたこと。つまり逃避する必要がなくなってきたようなんです。

だから、空想を楽しむのは本当にヒマなときだけになりました。WEBサイト巡りも、習慣になっているところはいきますけど、特にハマる必要もなくなっています。

なんといっても、料理が楽しいと思っていることがある!

これはかなり私にとってはインパクト大です。

「あ〜、今日もやし食べちゃわなきゃ〜。肉もあったから炒めて食べるか〜。そうだキャベツも入れよう〜。あ〜おいしそう〜食べたい〜早く帰って作ろ〜」

↑こんなかんじ。作ってるときも、なんだかやってることに集中してます。今野菜を洗っている、肉を切っている、そんなことを正面から受け止めて(なんか大げさ・・・(^^;)、しっかり感じ取っているんです。

一年前には料理中に幽体離脱しかけてましたよ?まったく集中してませんでしたよ。

すごい変化なんです、これ。

今が楽しめるようになってきたようです。面白いとか、楽しいとか、ワクワクするとか、そういうポジティブな感情が増えてきました。

子供に対して怒鳴ったりすることはまだまだあるけど、子供に対して非を認めることが怖くなくなってきました。ぱっと「今こんな気持ちだろうな、嫌だろうな」なんて思い浮かぶことがあって、そうすると自分の気持ちを譲ることができるみたいです。と同時に、やっぱり非を認められなかったのは恐怖心からだったんだとか、いかに自分に余裕がなかったのかにあらためて気付いたりしています。



安心感ってここまで人を変えるんだなあと思います。

多少のことで動じないタイプの人は、安心感がしっかり身に付いているんでしょうね。私の安心感はまだまだ職場に左右されるくらいだから、身には着いてないもので、外に頼ってるってことは自覚していますが、最初はみんなそうなんでしょうから、これから少しずつ自分の中に育てて行きたいです。

今は、自分の中に出来たこの少しの気持ちの余裕を、大事にしていたい。

私の居場所を提供してくれた職場に、それから、自分が居場所だと思える場所を探し当てることのできた幸運に感謝を。

そしてその幸運に辿り着けた自分も、がんばった。
posted by 蝉ころん at 00:17| Comment(8) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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