2007年08月31日

8/31日の肯定

今日は、無職状態を利用して友達とランチに行ってきました。

以前なら、こういうことは罪悪感に苛まれてできなかったですねえ。

 仕事名目で子供預けてるのに!

 そんなことしてる時間があったら少しでも溜まってる家事しなきゃ!

 結果待ちとか言ってないでもう一社受けたら?

などなど・・・それで行かなかったとして、何もしないで一日終わってたと思います。今でもそんな面はもちろん残ってますけど、今日は罪悪感なしで行って来れたので、ちょっとは自分を解放することを認められるようになったのかな〜と思います。

おいしかったし、楽しかったです。ちょっと食べ過ぎたけど。

また就職活動がんばろっと。
posted by 蝉ころん at 16:00| Comment(4) | 本日の肯定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月28日

ある人物との関わりから

辞めた職場に、1人親近感を持った人がいました。

話し方や仕草が、兄に似ているなあと思っていて、様子を見ていると、兄に自信を持たせた感じでした。

始めのうち、警戒心なく接していたんですが、兄に似ていることに気付いてから、ちょっと冷静に見てみよう、と言う気になりました。兄は、私にとっては近い人間なのであまり意識してないですが、モラ要素を持って育った人物です。

兄に似ている人が、モラである確率はかなり高い!

そして、だんだんと職場の力関係が明らかになってくると・・・やっぱりモラでした。ええ。はっきりとモラでした。本記事の主旨はこの人物のさらし上げではないので詳細は省きますが。



この人物との関わりで、やっぱり、私はモラに対する免疫がつき過ぎていて、近づくことに警戒心を持てないんだってことがよ〜〜くわかりました。いろいろ考えて分析してきたおかげで、早期発見できたんですよね。以前の私なら、きっとわからないままあそこにいて、どんどん力をなくしていってたかも・・・と思います。

やっぱり、ここまで1年以上かけて状況を分析してきたこと、分析する力を付けたことは、間違ってなかった。私を守る力になっています。

モラを知った時点でとりあえず逃げていたら、もう一度モラに遭っていたか、私がモラ化していたか、どちらかは避けられなかったでしょう。少なくとも生活が出来る状態で考える時間が持てたことは、私にとってはラッキーでした。心理的な回復と、現象への理解の二つの面で、この時間は必要でした。

初めてカウンセリングルームを訪れたあの日、「まだ逃げていいとは言ってもらえないのか」「やっぱりまだ私は努力が足りないのか」と涙をこぼしながら帰ったことを思い出します。私は夫から逃げたかったし、全てを投げ出したかった。

でも、カウンセラーさんは、私が自分で答を探し出すまでは、「逃げていい」とは言いませんでした。そして、少しずつ回復した私が、自分から色々な選択肢の中から「夫と暮らさない方を選ぶ」という解答を出した時には、助言とともに応援をしてくれました。

この期間に、私自身でははっきりわからない、関係を理解して分析する力を付けていたんでしょう。



考えれば考えるほど、気付きをくれた被害者同盟さん、逃げ出すことを勧めずにいてくれたカウンセラーさん、もがいている時を一緒に歩んでくれたブログ仲間のみなさんとの出会いは本当に貴重なものだったと思います。支えてくれたみなさんに感謝でいっぱいです。

そして逃げずに回復を優先することを選んだ自分自身にも。また、回復中の大半の時間を気付かずに過ごしてくれた夫に対してさえも。(笑)

この表題の人物との関わりでも、たとえこの人がモラであっても、私にとって大事なことを気付かせてくれた出会いでもありました。

いろいろなことが、私の支えになって、今の私があるんですよね。本当にありがたいことです。
posted by 蝉ころん at 16:10| Comment(2) | 考えごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月24日

ひとりぼっちの世界

職について、実家に里帰り、そして仕事を辞めて。

なんとなく心に積もったものがあったようで、しばらく放心したように過ごしていました。時間はあるのに、ブログを書くでもなく、家事をするでもなく、ボーっとネットに向かっていました。

久しぶりに記事を書いて、コメントを入れたり貰ったり、メールをかいたり、昔の友達と連絡を取ったり・・・いろんな人に寄り添ってもらっているうちに、また少しずつ元気が戻ってきました。

実家では得られない心の繋がりを感じました。

何が違うんだろう。実家だって、私のことを全く考えてないわけじゃなくて、気にはしてるんですよね。

私にとって何が違うのか・・・。

ふと、箱庭でうろうろしている私を上から覗いている母のイメージがわきました。

ああなるほど・・・同列として考えてない、自分のもののように見られているのか・・・。

そういえば夫も、私をそんなふうに見ていた。

私が欲しいのは、横の繋がりですね。立場は違っても、境遇は違っても、同じ仲間として一緒に前を目指せる人との交流なんですね。自然な自分の力で歩いていける感じがします。



夫の世界はこうじゃなかった。夫の世界には、上か下かしかなかった。夫自身は、ものすごく孤独だったんじゃないか・・・と思います。たぶん深層では同列の仲間を求めているのに、仲間が出来ると、やっぱりそこで上下を分けちゃうんです。

上を見ては置いていかれたくないと気負うし、下を見てはああはなりたくないと焦る。

誰も横に並ぶことはないんです。抜いてしまえは下に行くだけ。抜かされれば上に行かれるだけ。ずっと1人。

淋しいし、怖いだろうなと思うんです。ずーっと焦り続けてる感じがします。

でもこれじゃ誰もそばには近づけないから。自分で首を絞めてることにいつか気付けたらいいねって思います。

もう見守りもしませんけど私は。自分のことで精一杯ですから。

私もそういうときがありました。男社会で生きてやると気負って生きていたとき、こんな世界にいたなあと思います。

今は・・・一緒に歩いている仲間、だいぶ増えてきたと思います。ときどき、自分の殻に入ってしまって仲間が見えなくなる時があるけど、自分をとりもどす手助けをしてくれる仲間がどこかにいてることは、忘れないでいられています。

上とか下とか、私の中ではもともとあまりなかった概念かもしれません。ただ、相手に上に見られたり、下に見られたりしていることはよく見えます。上とか下とかで見ている人と関わっていると、「ひとりぼっち感」が出てくるみたいです。

上で居ることも、下で居ることもしんどいこと。社会に出たらある程度は仕方ない面もあるけど、やっぱり対等で居られる関係が一番自分のままで居られる、大切な場所ですね。

そんな居場所を作り上げていきたいなあと思います。
posted by 蝉ころん at 11:56| Comment(4) | 考えごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月21日

最近の私です〜

いろいろパワー使い果たしてたみたいでなかなか筆が進まなかったんですが、そろそろ近況をお知らせしたいと思います。

だいたいお分かりかと思いますが、別居始めました。そろそろ1ヶ月になります。

はっきり言って、快適です。何の遠慮もない生活。

ほぼ同時期に仕事も始めたので、保育園の送り迎えやら学童のお弁当やら、PTAの用事やらで落ち着いてる暇がなかったのもよかったのかもしれません。それまで一日中顔を会わさないように生活していたのもよかったんでしょう。

まったくショックもなく、順調に生活を滑り出しています。

心配していた子供の様子ですが、別々に暮らすことを告げた後もまったく変わりなく、今まで通りに過ごせています。むしろ、お泊まりできる親戚の家が一つ増えた〜みたいな感じで、父親のうちに泊まりにいくのを楽しみにして過ごしてます。君ら、順応早すぎじゃないか?

どこか見えないところに傷は負っているのかもしれませんが、見せないでいるうちはこちらから突つくこともないと思って、私も特段気を使いもせず今まで通りに対応しています。

こんな簡単でいいのか?こんな順調でいいのか?と思いますが・・・

たぶん、これまでに心の整理をかなり進めていたので落ち着いて受け止められたんだろうと思います。

夫のほうは、だんだんと人相が悪くなっていて、本当に人相が悪くなったのか、離れたからそう見えるようになったのか、定かではありませんけど、離れてよかったなあって思います。



で、もう一つ、仕事の方の話ですが、早速辞めました。(^^;

ものすごい悩んだんですけどね。どう考えてもモラの巣でして。

社長がまずにこにこしながら言葉で首を絞めるタイプのモラ、上司が上からの圧力を下にぶつけるモラ、先輩は自分が勝手に無理していることを後輩に押し付けるモラ、残りはみんな余裕がなくなったハラレル・・・という環境でした。

自分がそういうのに敏感になり過ぎてるんじゃないか?という疑念を持っていた時期だったんで、フィルター越しに見てるからそう見えるんじゃないかとか、もう少し様子を見てみようとか思いつつ働いてたんですが・・・ある日、勤務中に妙に泣けてきまして。辛くなっちゃって。ああ、やっぱりダメだと観念したんです。

そしてこれはハラレル卒業試験かもしれないと思いました。今までは、どれだけ辛いと思っても、自分自身に原因を押し付けてずっと自分を苦しめてきたけど、居づらい環境からは逃げてもいい、逃げたらいいを実践できるようになるチャンスだと。

そうして落ち着いて社内の状況を見ていると、どうやら募集しても募集しても逃げられてるらしいこと、精神を煩って求職中の社員が居ること、実力に見合わない量の仕事を請け負っていること・・・などなど、やっぱり癖のある職場らしいことがわかってきて、決意は固まりました。

決断してからは簡単でした。いざ告げたらあっさり、当日解雇。

ちょっとショックでしたけどね。でも引き止められるとまた悩んじゃうんでよかったです。

やっぱり面接で怪しいと思うような会社はダメだわ。(怪しかったんですよ)

一応ちょっと働いてみたことでなんとかやっていけそうな実感も掴めたし、社会人としての私の問題点も見えてきたし、なにより、すっぱり辞められたことで自信がついたみたい。変な話ですけど。

ということでまた就職活動頑張りま〜す。

以上、近況でした〜。(^^
posted by 蝉ころん at 16:54| Comment(6) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月17日

ただいまです

暑いですね〜。体調崩されてませんか?

さて、お盆ということで、帰省して参りました。

私が自分のことでいっぱいいっぱいになっている間に両親は着実に年を取っていて、そうそう負担をかけてられないな〜と感じました。親が元気なうちに、生活のメドをつけて安心させてあげたいと思います。



それとは裏腹に、やっぱり私は実家とは合わないってことも実感して帰ってきました。

あそこは私の無気力の温床です。

両親ともに、片付けられない捨てられない人たちで、年々家が物で埋まってスペースが狭くなっていくんです。

去年までは、私が行ったときだけでも、と少しずつ片付けたりしてはいたんですが、捨ててはいけない物が多すぎて、片付けようもなくなり、かといって片付けなければ座る場所もない・・・。

台所もいつもぐちゃぐちゃ。去年までは片付けくらいはしましたけど、もうそんな気にもならず。

そういえば、小さいころからおんなじ。私が見かねて手を出しても、特に褒められもせず、むしろ片付けのルールが違うって怒られたり。さらにはやってもやってもすぐ元通りだし。

だんだんと無力感に体が動かなくなっていくんですよ。



変な懐かしさとともに早く実家を出たい!って思って帰ってきました。滞在中も、なるべく外出先を探して出かけてたし。とにかく家にいたくないんです。(^^;

うまく実家に頼って回復されている方もいらっしゃいますけど、私にはやっぱり実家に頼るのはよくないようです。こちらが寄りかかられてやる気が蒸発しちゃう。

あと、いろいろと愚痴も聞いてきました。

以前までは、なんとな〜く同意しながら聞いてたんですけど、話を聞くごとに、この愚痴が私を縛るルールになっていたらしいことにも気付きました。

あの人はこういうところがダメだ。あの人はあんなことで人生渡っていけると思ってるのかしら。あの人は全然人の話聞かないから。あの人は・・・

常に愚痴ばかり言っているわけではないけれど、小さいころから食卓で父母が揃うと必ずこのたぐいの話が出ていたことを思い出し、私の行動に制限を加える縛りになっていると思い当たりました。

気付いたからには解放されたいと思います。



ふ〜〜。そんなこんなで、なんだか疲れた帰省でした。またよろしくお願いしま〜す。(^^;
posted by 蝉ころん at 12:54| Comment(2) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月16日

モラハラ被害者同盟からの情報です

帰省から帰って(変な表現(^^;)来ました。

メールを取り込んだらモラハラ被害者同盟さんからのお知らせが〜。
ということで以下お知らせよりコピペですがどうぞ ↓




みなさまへ

8月18日、「新潮45」にモラハラの特集ページが掲載されます。
ななななんと今回はど〜んと12ページ!!
ライターの橘由歩さんも今までにない力の入れようで、きっとあなたを満足させる記事のはずです。

今回は沢山の被害者の方が取材の応じて下さいました。
これが好調な売れ行きだと、週刊新潮も夢じゃない。

みなさま、お盆で何かと物いりとは存じますが、立ち読みするには長すぎる記事ですので、どうか一冊お手元に置いてやってください。

http://www.shinchosha.co.jp/shincho45/


==========================


ただいまモラハラ被害者同盟では夏休みフェスタを開催中。

その企画として「モラハラ川柳」、「私に勇気をくれたあの一言」、「モラハラから脱出した卒業生のからの応援メッセージ」を大募集いたします。


ご応募はこちらから

http://fm.sekkaku.net/mail/1184914406

締め切りは8月19日です。 昼の部・夜の部がある大チャット大会も予定していますので、みなさんお誘い合わせの上ご参加下さい。

posted by 蝉ころん at 17:21| Comment(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

立ち位置

子供たちが喧嘩をして、泣き出して、どちらかが私のところへ状況を伝えてくる。

私はこのとき、共感して、一緒になって悲しんだり腹が立ったり(喧嘩が始まった時点でそりゃそんなことしたら怒るだろ!とかすでに一緒になって腹が立っている)することが多い。

でもこれって、もう1人を悪者にしてしまっている。

逆の立場から見ると、相手が怒るようなことをするにはそれなりのわけがあって、それはそれで理解できる。

で、お互いの気持ちを理解すると、私はどっちの味方にもなろうとして、どっちの味方にもなれずになんとかして収めようとしてしまって、結局私自身の怒りに火がついたりして泥沼化・・・というのが毎度のパターン。



これって、以前書いた「悩む権利」とも繋がるけど、入り込み過ぎてるんだなあ、と思うようになってきた。

共感とか感情移入とか、そこまではまあ、感情を理解できるからいいとしても、そこで感じている感情をまるまる私が引き受けて私の問題にしてしまっている。それで、私自身ならこう解決する、という「答」を渡そうとして、受け入れてもらえないと。

子供たちが「答」を受け入れられないことは仕方がない。

じゃあ私は違った対応を考えないと私自身がうまく感情を収められないわけで。



ちょっと違った視点からのアプローチ。子供たちは私に感情移入を望んでいるだろうか?

私は子供たちの話を聞いている時、ほぼなりきって感情を顔に出していることが多い。悲しい顔とか悔しい顔とかになっていると思う。

これって、子供は嬉しいだろうか?

感情を理解してくれるのはきっといいだろう。でも、お母さんまで一緒になって悲しがられたいか?

そんなことないんじゃない?

そっかー、悲しかったんだね。でも大丈夫だよ。って笑っててくれる方が嬉しくない?

悲しい時にお母さんが悲しい顔をする、って、「悲しいと感じたらお母さんが悲しむ」→「悲しいと思っちゃいけない」のメッセージになっちゃうんじゃない?私が本当に目指している「悲しい時は悲しくていいんだよ」になってないんじゃない?

と、そんなふうに。

まして、怒ってる時にお母さんが怒ってる、って、ねえ。私が怒ったらお母さんが怒り出す→怒っちゃいけない、ってなっちゃう。

私が目指してるのと違うじゃん。



お母さんの表情を見ている子供にとって、笑顔はOKのサイン。怒り、悲しみはNGのサイン。

やっぱ笑顔が大事なんだな〜。



そのためには、悲しみや怒りに共感したら、一歩引いた立ち位置で、笑顔で、ってできるといいんだけど。

仲裁者にならず、裁判官にならず、ただそれぞれの感情にOKを出す。それができたらいいんだけど。

結局それはどうやったらいいんだろうなあ。という状態。(^^;



とりあえず今日思ったことでした。
posted by 蝉ころん at 23:38| Comment(2) | 子育て関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月04日

顔の体操

今日は軽めに。

えっと、最近顔の体操しています。

きっかけは、面接くらい化粧しなきゃな〜とふと鏡を見たあの日。

すっかり別人となった自分が映ってましたよ。ずどーんとした無表情、顎の下のむくみ、目の下はクマ。そしてシミ。

それまでも鏡は見てたはずなんですけどね。なんでしょうあの衝撃は。

これは、なつ草さんが以前書かれていた「喫煙顔」に通じるな・・・と思いました。きっと「モラれ顔」。

なんとなく、「喫煙顔」と言われるものも、原因は同じなんじゃ?と思ったんですよ。顔面筋の運動不足です。つまりは無表情。ヘビースモーカーも、ハラレルも、日々ストレスがすごいでしょ。それでだんだんと表情が失われて、顔の筋肉を使っていないうちに、頬はやせ細り、皮膚はたるみ、脂肪がつき、血流は滞り・・・血色も悪く、活力のない「ストレス顔」の出来上がりです。


こんな顔は嫌だーーー!


ということで、顔の体操なのです。

おもいっきり顔中の筋肉を使って、乾麺筋肉痛になるんじゃないかというくらいの変な顔をしています。鏡の前で1人で。人には見せられません〜。

ここ1ヶ月ちかく続いてるでしょうか。だんだん、普段使っていなかった部分が動くようになってきて、「あれ?私こんな顔出来るんだ」ってな表情も出るようになってきて。

よく、「作った笑顔でも気分が楽しくなる」と言いますけど、やっとあれがわかってきました。今までは気分に影響を与えるほどの笑顔が作れてなかったようです。自分ではすごい変化させているつもりだったのに、ほとんど顔が変わってなかったってこともわかってきました。

そんでもって、クマがマシにった気がしますよ?顎の下のむくみも取れてきたんじゃない?

なかなかいいも、コレ。


コツとしては、自分の変な顔を楽しむことでしょうか。人の顔見て笑うのはよくないけど、自分の顔なら面白がっても大丈夫〜。

鏡の前で、気が向いたらちょっとお試しくださいませ。(^^
posted by 蝉ころん at 16:17| Comment(4) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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